代表:須藤久雄
  栽培品目:ミツバ / 水菜
  栽培面積:3,500坪
  事業開始:昭和51年4月
  住所:千葉県君津市愛宕222
  TEL:0439-27-2284
  FAX:0439-27-2120
  気候の影響を受けやすい露地栽培が、1本の井戸により安定生産が可能な施設栽培へと生まれ変わる。

施設はビニールからガラスへ、品目は1品目から試行錯誤の末に多品目へと変化し、規模は拡大の一途をたどり、それぞれの品目は、更なる発展と独立経営へと進化していく。
 

 
 
 
   
  代表取締役:鈴木剛
  栽培品目:ロメインレタス / 水菜
  栽培面積:4,500坪
  事業開始:平成2年6月
  住所:千葉県君津市坂畑359-1
  TEL:0439-39-2513
  FAX:0439-39-2514
  独立品目の第1号となったロメインレタス、経営も個人から組織経営へと生まれ変わる。

単一品目による規模拡大(3,000坪から4,500坪へ)を進めてきたが、更なる安定と発展を目指して他品目の導入(水菜)を進めている。
 

 
 
   
  代表取締役:須藤登代子
  栽培品目:ハーブ
  (チャービル/マーシュ他10数種類)
 

栽培面積:2,900坪

  事業開始:平成9年5月
  住所:千葉県君津市山滝野1651
  TEL:0439-29-2330
  FAX:0439-29-2352
  独立品目の第2号としてハーブ部門が独立、安定生産が最大の課題であるため、気候の異なる県外(山梨県北杜市高根町)に別農場を設ける。

最新の栽培施設とシステムを駆使することにより、複数の農場の均一管理を可能にし、ロスなく安定した生産と販売が実現した。
 

 
 
   
  栽培面積:900坪
  事業開始:平成9年7月
  住所:山梨県北杜市高根町東井出931
  TEL:0551-20-7022
  FAX:0551-20-7023
  山梨県北杜市高根町は、年間の日射量が日本一多く、湿度も低い為、ハーブの栽培には最適な環境である。

独自の遠隔システムにより、24時間365日間、遠隔コントロールを行っており、万全の品質管理体制を実現している。
 

 
 
   
  代表取締役:須藤久雄
  栽培品目: 空芯菜(エンサイ)
  栽培面積:1,800坪
  事業開始:平成15年12月
  住所:千葉県君津市賀恵淵212
  TEL:0439-35-4848
  FAX:0439-35-4850
  ホームページ:http://www.nishibara-yousai.net/
  にしばら葉彩の空心菜は独自の栽培法と、新しい計量システム・包装形態により、日量180箱(100g×20袋)、年間50,000箱出荷を目標に、常に安全・安心で安定的な供給に努めています。

安全と安心を最重要課題として、播種から定植・収穫に至るまで全て機械化し、衛生面での充実を図るとともに、作業のスピード化と効率化も合わせて追求している。
 

 
 
 
 
   
  代表取締役:須藤久雄
  栽培品目:ベビーリーフ
  栽培面積:1,500坪
  事業開始:平成19年1月
  住所:千葉県君津市西原138
  TEL:0439-35-4800
  FAX:0439-35-4801
  ホームページ:http://www.nishibara-yousai.net/
  ベビーリーフは8種類の野菜(ルッコラ/グリーンマスタード/レッドマスタード/水菜/ビーツ/ロメインレタス/レッドロメインレタス/エンダイブ)がほどよくミックスされた新感覚野菜。

包装過程では箱詰め前に全て金属チエックし、金属加入の可能性は極めて低く、製品重量もオートチェッカーで二重チエックし、規定重量以下の物は全て排除している。
 

 
 
   
  代表取締役:久我智之
  栽培品目:ロメインレタス
  栽培面積:2,000坪
  事業開始:平成18年11月
  住所:千葉県君津市山本1230
  TEL:0439-35-2002
  FAX:0439-35-2002
  ロメインレタスの周年栽培を行う目的で1つの農場として独立。最新の設備と環境制御で、省力化と省エネを図り、周年での栽培が難しいロメインレタスの、安定出荷を目指します。
 

 
 
   
  代表取締役:須藤久雄
  事業内容:農産物の仕入・販売
  農業資材の仕入・販売・リース
  組織の運営サポート
  事業開始:平成14年4月
  住所:千葉県君津市向郷1533-3
  TEL:0439-50-5181
  FAX:0439-50-5180
  各組織の特徴を最大限に生かし、それぞれの組織の更なる充実と発展のため、また新たなる部門の独立のため、生産・販売・新商品・流通システム等の開発など、あらゆる面で各組織のサポートとグループの拡大に努めている。
それと同時に食文化の原点として農業を見つめ直し、広く次世代の産業としての農業を構築する事を目指す。